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    料理教室の講習内容

    教室No. 第1教室, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, 11, 12, 13, 14, 15, 16, 17, 18, 19, 20, 21, 22, 23, 24, 25, 26, 27, 28, 29, 30, 31, 32, 33, 34, 35, 36, 37, 38, 39, 40, 41, 42, 43, 44, 45, 46, 47, 48, 49, 第50教室 51, 52, 53, 54, 55, 56, 57, 58, 59, 60, 61, 62, 63, 64, 65, 66, 67, 68, 69, 70, 71, 72, 73, 74, 75, 76, 77, 78, 79, 80, 81, 82, 83, 84, 85, 86, 87, 88, 89, 90, 91, 92, 93, 94, 95, 96, 97, 98, 99, 100,


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    イタリア料理教室 よくある質問

    受講について
    受講の順番(第1〜100教室まで)は問いません
    "お好きな日程" で "お好きな料理内容" を受講してください
    その内 "第1教室" を暇を見て受講されることをお薦めします

    教室の番号の大きさによっての料理の難しさや優しさは
    関係ありませんので 講座数字の大小に関係無く
    お好きな料理内容を学んでください。


    新しい講習内容 全教室の予約一覧

    数字の番号が大きくなるほど難しくなることではありませんので
    ご希望の日程を最優先して受講してください
    第4→83→1→100→22教室の順に受講されても問題ありません
    当教室は生徒さんの受講数が多い講座ほどより勉強になります

    1年間で130教室中で数教室の講習内容が変わります

    写真 講座の変更内容


    講習内容記号の見方
    A...肉魚関連 , B...前菜とソース系 , C...乾燥パスタ系 , D...生パスタとニョッキ系
    E...ピッツァ系 , F...リゾット系 , G...パン系 , H...デザート系 , I...その他

    2010年7月27日に講座内容が少し変わりました 講座の変更内容

    イタリア料理教室 よくある質問


    第1教室
    内容

    講習ポイント... 料理全般の基本的考え方を学ぶ
    包丁の基本的な使い方を学ぶ
    より美味しく食材を切ることで料理が全体が上手くなります。

    受講日程が第1教室に合わない場合は他の教室から受講して構いません。
    全ての教室にて料理が上達するヒントがありますので解説していきます

    C. 南イタリアの乾燥パスタ発祥の地のパスタの茹で方を学習
    お湯からパスタを取り出すタイミングからパスタソースの絡め方まで。
    パスタソースはローマの郷土料理のアマトリチャーナを作ります

    本当のイタリア料理の基本を学習します


    第2教室
    内容
    B. 北部中部のイタリアのトマトソースを作る
    トマトを裏ごしして科学性物質を入れずに体に優しいトマトソース

    C. 基本のトマトソースの解説
    この出来立てトマトソースでスパゲッティ、アル、ポモドーロを食べます。

    第3教室
    内容
    南イタリアのトマトソースを作る
    南部での平均したトマトソース

    C. 第2教室をできましたら先に受講すると理解し易いです
    日程的に第3教室を先に受講しましたら後日第2教室を受講してください
    赤と白ワインの効果を学習
    トマトソースの基本解説は第2教室にて行います


    第4教室
    内容
    サフランの火の通し方を解説
    F. ミラノからミラノ風リゾット
    香辛料の宝石と言われるサフランの料理です。

    B. 青の洞窟で有名なカプリ島からカプレーゼの作り方
    とても難しいモッツァレッラチーズの切り方を学ぶ
    切り方で味が違うことも学習

    第5教室
    内容
    B. クロスティーニ
    (ブルスケッタの作り方)

    B.スップリの作り方
    ライスコロッケの解説 (スップリとアランチーノの区別)

    イタリアのデザートの教室は 6,7,8,9,10,65,66,79,81,87,89 の教室です

    第6教室
    内容
    H. イタリアの焼き菓子の解説
    アルバ風薄焼きバターケーキの作り方

    B. トマトとキノコのピリ辛トマトスープの作り方

    第7教室
    内容
    H. イタリアの代表デザートのティラミスの原型を作ります。
    原型のデザートは大変珍しいもの

    卵の火の通し方を解説
    B. ローマ料理の卵料理フリッタータの作り方を学ぶ

    第8教室
    内容
    H. クリームチーズの焼き菓子の作り方
    H. イタリア風カカオとコーヒーの焼き菓子
    第6と8教室ではイタリア風強力粉で作るケーキの解説を致します。

    第9教室
    内容
    A. ミラノ料理の代表であるミラノ風コトレッタ(カツレツ)の作り方です。
    肉のたたき方から焼き方まで

    H. 簡単にできるイタリアジェラート
    アイスクリームマシンを使わずに手と冷凍庫で作ります。

    第10教室
    内容
    柔らかく焼く方法を学ぶ
    (貴方は間違っていませんか?)
    A. シチリア料理の豚肉の使い方
    タオルミーナ風のキノコソースを豚肉にかけて食します。豚肉の柔らかい焼き方

    クリームの火のかけ方を学ぶ
    H. イタリアの代表菓子パンナコッタ
    イタリアのドルチェです。

    第11教室
    内容
    魚の煮込み方を学ぶ
    A. アクアパッツァ(煮魚)の作り方の解説
    魚の下処理方法を学ぶ

    正統な作り方でアサリ等は入れません
    B. レモンチェッロの作り方の解説

    第12教室
    内容
    衣や油の温度管理を学ぶ
    B. モッツァレッラチーズのフライの作り方を学ぶ
    A. 鶏とアサリのトマト煮込み(ベネッツィア風)

    第13教室
    内容
    生地の作り方〜焼き方までを学ぶ
    A. 柔らかハンバーグの作り方 
    野菜の本来の味の出し方を学ぶ
    B. 温野菜の作り方

    第14教室
    内容
    ポルペットーネ料理
    A. ひき肉とレーズンのトマト煮込み
    B. パンとチーズのアルフォルノ(グラタン)

    第15教室
    内容
    A. インボルティーノ(肉づめ料理)
    B. 濃縮バルサミコの作り方 100年物に近くする工程

    第16教室
    内容
    A. ズッキーニとナスと豚肉とモッツァレッラチーズの炒め物
    B. タマネギとトマトの甘ペーストの作り方 

    第17教室
    内容
    柔らか鶏肉の焼き方を学ぶ
    A. フィレンツェから鶏肉の焼き方。
    柔らかく焼くコツを覚えます。

    本当のバジルペーストの作り方を学ぶ
    B. ジェノバからの郷土料理のジェノベーゼの作り方です。

    第18教室
    内容
    ボリットミスト〜ブラッサートまでを学ぶ
    A. イタリアの肉の煮込み料理を学ぶ
    豚肉(牛鶏)と生ハムを使用

    赤と白ワインの効果を学ぶ
    クリームの火の通し方を学ぶ
    C. 北イタリアのアルバからポルチーノ茸とパンチェッタを使用したパスタ(乾)料理です。
    クリームソースの作り方を学ぶ

    第19教室
    内容
    C. アルバ地区の料理であるパスタ(乾)ソースのポルチーノ茸ソース
    肉の叩き方を学ぶ
    A. ローマ料理の代表するお肉料理のサルティンボッカを学ぶ
    子牛肉と生ハムを使用したサッパリとしかつ濃厚な肉料理。

    第20教室
    内容
    挽肉の火の通し方を学ぶ
    C. パスタ,ボロネーぜ(乾)
    チーズソースの基本学習
    C. パスタ,カーチョエぺぺ(乾)
    コンチポッラ

    第21教室
    内容
    絡め方〜火の使い方を学ぶ
    C. ローマの代表料理カルボナーラ
    カルボナーラは外せない料理
    乾燥パスタを使用。
    (生パスタは別授業 72,73,74 にて)

    フライパンの火の伝わり方と見方を習得
    B.  パスタの揚げ方
    前菜の飾りやお菓子として食します

    第22教室
    内容
    C. アーリオ,オーリオ,エ,ペペロンチーノの(乾)作り方
    イタリア料理全ての基本に通じる

    絡め方〜火の使い方を学ぶ
    乳化の基本解説です
    もっと詳しい乳化の解説は51教室で行います

    効率よく学習したいなら同日内にて第22教室と第51教室を連続して受講することをお薦めしています

    アンチョビの火の通し方を学ぶ
    B. アンチョビとキャベツ さらなる乳化の技術向上は第51教室にて行います

    第23教室
    内容
    B. フィレンツェから豆料理リボリータ
    トスカーナと言ったら豆料理です。

    ナスの火の通し方を学ぶ
    C. シチリアのパスタ(乾)料理ノルマ風
    ナスを使った郷土料理の作り方

    第24教室
    内容
    C. 渡り蟹のパスタ(乾)
    C. 生ハムのパスタ(乾) (パルマ)

    第25教室
    内容
    C. ボンゴレパスタ(乾)の作り方
    アサリの火の通し方を学ぶ

    B. シチリア料理でカポナータの作り方
    野菜の火の通し方を学ぶ

    第26教室
    内容
    C. ナポリ料理で現代版プッタネスカ(ブォーナドンナ)
    アンチョビの火の通し方を学ぶ

    B. シチリア料理でモッリッーカの作り方
    南イタリアの調味料作りを学ぶ

    第27教室
    内容
    C. ナポリ料理でタコのラグーの作り方,ルチア風
    パスタ(乾)の絡め方も解説
    Vermicerini ai polpi con pomodori

    第28教室
    内容
    B. ローマ風マッシュドポテト 
    伝説のイタリア版魚醤の解説↓
    これをパスタに絡め方と火の使い方を学ぶ
    簡単なイタリアでの魚醤の作り方 (コラトゥーラ,チェターラ)
    C. スパゲッティ(乾)絡め方の学習

    粉物関連の授業は ニョッキ,手打ちパスタ,ピッツァ,パン,ケーキ などがあります

    生パスタの教室は 29,30,31,42,61,62,68,72,73,74,75,90,91,92,93,94,95 の教室です

    第29教室
    内容
    B. イタリアのチーズでリコッタチーズを自家製で作ります。
    フレッシュチーズを手作りします。

    D. 出来立てのリコッタチーズにニョッキを絡めて食します。
    ニョッキの作り方の基本を学ぶ

    第30教室
    内容
    手打ち生パスタの基本解説
    北イタリアの生パスタの作り方
    (一切打粉は使いません)
    ソースの絡め方〜パスタマシンの使用方法までを学ぶ
    できれば生パスタの講習は第30教室を先に受講してくだされば効率が良いです
    さらに30,31教室を同時に受講すると短期間にて理解し易いと思います。

    粉の練り方からパスタマシンの使い方を解説をします。
    出来立ての生パスタにパスタソースを絡めて食します。
    生パスタ(ロング)はとても難しい技術ですので納得がいくまで何度でもこの第30,31教室を受講してください。
    生パスタ(ロング)作り方の基本を学習

    第31教室
    内容
    手打ち生パスタの基本解説
    南イタリアの生パスタの作り方
    粉の練り方からパスタマシンの使い方を解説をします。
    できれば生パスタの講習は第30教室を先に受講してくだされば効率が良いです
    さらに30,31教室を同時に受講すると短期間にて理解し易いと思います。

    出来立ての生パスタにパスタソースを絡めて食します。
    生パスタ(ロング)はとても難しい技術ですので納得がいくまで何度でもこの第30,31教室を受講してください。
    生パスタ(ロング)作り方の基本を学習

    第32教室
    内容
    D. 粉の接し方解説 (重要内容)

    30,31,32の連続受講は効率が良く学習できます
    もしくは30,31の連続受講をお薦めします
    粉物の全てに共通するテクニックを学ぶ
    "粉物応用編"ですが 
    第30〜41教室を受講してから
    技術の不完全性を無くする授業にしても良いです

    必ず30教室を受講してから受講してください
    粉に触るだけの授業です


    第33教室
    内容
    D. 生パスタ(ほうれん草)生地です できましたら第30教室を先に受講してください
    もし日程が合わないようでしたら
    先にこの教室を受講してから後日
    必ず第30教室を受講してください

    講習ポイント... ロング麺とショートパスタの解説↓
    D. ロングとショートパスタの作り方です

    第34教室
    内容
    D. ニョケッティの作り方を学びます。
    小麦粉で作る手打ちニョッキを解説します
    オリーブへーストの作り方とオリーブソースの作り方を学ぶ

    オリーブペーストを作り絡めて食す
    パスタマシンを使用せずに完全手作りです。
    しっかりした食感のショートパスタです
    第30教室を先に受講してください

    第35教室
    内容
    D. ラザーニャを作ります

    この講座は日程が限定されています
    こちらから受講日の指定があります
    生パスタ(プレーン)生地、ソース作り、組み立てまで

    必ず第30教室を先に受講してください
    生パスタの基本解説はしません
    基本解説は第30教室にて

    D. ラザーニャを作ります

    パンの教室は 36,37,43,63,85 の教室です

    第36教室
    内容
    G. グリッシーニ(棒乾パン)の作り方
    D. 手打ちショートパスタの作り方
    手作りロングパスタはパスタマシンを使用して作りますが
    ショートパスタはパスタマシンを使用せずに作ります。
     要点....グリッシーニの生地でパスタも作る

    第37教室
    内容
    粉から酵母の説明〜練り方、焼き方までを学ぶ
    G. イタリアのパンの作り方
    粉の練り方から焼き上げまで
    一般のパン屋さんとのテクニックの違いを学ぶ
     要点....この教室の前に第35教室を受講されても構いません
    イタリアパンの基本を解説します。
    焼き立て熱々のパンでパニーノにする

    ピッツァの教室は 38,39,40,41,101,102,103,104,105 の教室です
    モッツァレッラチーズの切り方は第4教室にて解説

    第38教室
    内容
    粉から酵母の説明〜練り方を学ぶ
    E. ピッツァ基本。 ピッツァ発祥の地ナポリピッツァの作り方を解説します。
    粉の練り方や生地の作り方のみを解説します。
     要点....広げ方と焼き方は第41教室にて

    E. ローマ生地とナポリ生地,アメリカのピザの違いを解説。
    第38教室を受講しましたら
    何回でも第38,39,40,41,101,102,103,104,105教室の重複受講をすることをお薦めします。

    ピッツァは本来のイタリアでの製法をお伝えします。
    (ピザとピッツァは違う食べ物です。当教室はピッツァ発祥の国イタリアでのピッツァ技術を解説していきます)

    第39教室
    内容
    麺棒の使い方〜焼き方までを学ぶ
    E. ピッツァ基本。 ローマタイプの作り方を解説します。
    生地の伸ばし方と焼き方を解説
    生地の作り方は簡単に解説し伸ばし方を重点に学びます
    生地作りはいたしません

    ローマピッツァの生地の作り方は第102教室にて行います
    E. ナポリ生地の違いを解説。
    第38教室を先に受講してください。
    日程が合わないようでしたら先にこの教室を受講してから
    第38教室を受講しても構いません

    第40教室
    内容
    包み方〜焼き方までを学ぶ
    カルッツォーネの焼き方を学ぶ
    (包み焼き)
    ピッツァ発祥の地ナポリピッツァ
    生地の作り方は解説しません
    広げ方専用教室です

    第38教室を先に受講してください。
    日程が合わないようでしたら先にこの教室を受講してから
    第38教室を受講しても構いません

    第41教室
    内容
    ピッツァの伸ばし方の解説
    G. ナポリピッツァの伸ばし方専門
    粉の練り方は第38教室で解説しています
    生地の作り方は解説しません
    基本的な生地の広げ方のみを学ぶ
    何回でも第38,39,40,41,101,102教室の重複受講をすることをお薦めします

    第42教室
    内容
    D, アーモンドのデザート生パスタの作り方 リンゴソースを作る

    第43教室
    内容
    G, ミルクとリンゴのパンを作る ミルクの加工方法を学ぶ


    ソース専門授業 第44〜50教室
    イタリアのソースのみについて学んでいきます。
    イタリアにはトマトソースしかないイメージがありますが
    イタリアでは古典から伝わる基本ソース400種類ほどのソースがあります。

    本当のイタリア料理のスローフードを知って頂きたくソース講習です
    古代や中世時代で食べられていたソースが現代でもまだ
    食べられている生きたソースを解説していきます。

    原則的に生徒さんは作らずに先生の行程を見て覚える教室です
    第44〜50教室の講座内容をときどき変更していき400種類のソースを解説していきます
    下記以外のソースの作り方は年2回の講習内容の見直し時期にて変えていきます

    第44教室
    内容
    ソース ...B
    ワインソース
    (古典イタリア全土〜現代)
    肉料理に合う
    ソース ...B
    タマネギとアンチョビのソース
    (べネト地方)
    パスタや肉料理に合う
    ソース ...B
    ガーリックバター
    (古典〜現代)
    調味バター

    第45教室
    内容
    ソース ...B
    くるみソース
    (古典イタリア全土〜現代)
    前菜、野菜、パスタや肉料理に合う
    ソース ...B
    サルモリーリョソース
    (シチリア)
    魚料理に合う
    ソース ...B
    アグロドルチェ(甘酢)
    (ルネッサンス時代〜現代)
    ドルチェフォルテ(甘辛)と分け合うイタリア料理2大ソースの1つ
    肉や魚料理に合う

    第46教室
    内容
    ソース ...B
    サルサビアンカ
    ホワイトソース
    万能タイプ
    ソース ...B
    オーロラソース
    (古典〜現代)
    前菜、野菜、パスタや肉料理に合う
    ソース ...B
    バジルバター
    (古典〜現代)
    調味バター

    第47教室
    内容
    ソース ...B
    ほうれん草ソース
    前菜、野菜、パスタ、米、肉料理に合う
    ソース ...B
    ブリーナソース
    (ローマ)
    パスタに合う
    ソース ...B
    ぺペロンチーノバター
    調味バター

    第48教室
    内容
    ソース ...B
    チョコレートソース
    (17世紀の古典〜現代)
    デザート用
    ソース ...B
    ドルチェフォルテ(甘辛)
    (ルネッサンス時代〜現代)
    アグロドルチェ(甘酢)と分け合うイタリア料理2大ソースの1つ
    肉、魚料理に合う
    ソース ...B
    ブドウソース
    (ルネッサンス時代〜現代)
    前菜、野菜、パスタ、米、肉、魚料理

    第49教室
    内容
    ソース ...B
    オレンジソース
    (メディチ家〜現代)

    ソース ...B
    オレンジブランデーソース


    ソース ...B
    リンゴソース


    第50教室
    内容
    ソース ...B
    バルサメッラ
    (ホワイトソース)
    (ベシャメル)
    ソース ...Bバルサミコとパセリ
    (万能)

    ソース ...サオール
    (ベネッツィア)


    第51,52,53教室は期間限定の講座となります

    第51教室
    内容
    A, バーニャカウダ A, カルパッチョの作り方
    この講座は11月から3月の期間のみ開講します

    第52教室
    内容
    A, トリッパ,アッラフィオレンティーナ
    Trippa alla Fiorentina
    ローマ風とフィレンツェ風の違いも解説
    B, Zuppa di Vongole
    アサリのスープの作り方
    この講座は11月から3月の期間のみ開講します

    第53教室
    内容
    A, Fonduta
    イタリアのチーズフォンデュ
    A, Filetto alla tartata
    牛肉のタルタルの作り方

    この講座は11月から3月の期間のみ開講します

    第54〜89教室は各地の郷土的,伝統的なものから家庭的なものまでをを解説していきます

    第54教室
    内容
    A, Spiedini di alle prugne e pancetta
    プルーンとパンチェッタの串焼き
    D, サンマルッツァーノのスパゲッティ
    spaghetti "con la pommarola"

    第55教室
    内容
    A, Pollo allo Zenzero
    鶏肉のショウガ煮
    B, Verdure farcita
    野菜の詰め物料理

    第56教室
    内容
    B, フォンティーナチーズのフリッタータ C, 黒オリーブのスパゲッティ

    第57教室
    内容
    A, 豚肉のリンゴ煮 B, お米と野菜のスープ

    第58教室
    内容
    B, モッツァレッラとひき肉の前菜 C, 赤タマネギのスパゲッティ

    第59教室
    内容
    C, モッツァレッラとトマトのフリッタータ 卵焼き(オムレツ) B, 唐辛子とオリーブのジャムの作り方

    第60教室
    内容
    B. 北部のイタリア人の主食であるポレンタの作り方
    イタリア料理には欠かせない料理

    ゴルゴンゾーラの解説
    F. ミラノ近郊のゴルゴンゾーラ村からゴルゴンゾーラのリゾットの作り方
    お米料理の基本を学習します。

    第61教室
    内容
    D, 生パスタの作り方
    シチリア料理
    カッネローニの作り方
    硬質小麦粉で生地を作る


    第62教室
    内容
    D. カボチャのニョッキの作り方を学ぶ
    B. レンズ豆とパンチェッタの作り方
    レンズ豆の取り扱い方を学ぶ

    第63教室
    内容
    G, へーゼルナッツのパンの解説 アルバ風のパンの解説です

    第64教室
    内容
    A, 豚肉のオレンジソース B, サルシッチャとパルミジャーノ
    スープ

    第65教室
    内容
    H, モッツァレッラチーズのドルチェ F, キノコと豆のスープ仕立てリゾット

    第66教室
    内容
    H, パーネドルチェ
    パンを使ったデザート
    A, 牛肉のオリーブ焼き

    第67教室
    内容
    A, 溺れダコ F, 赤ワインのリゾット

    第68教室
    内容
    D, 生地から作るラビオリ マスカルポーネを使用

    第69教室
    内容
    B, パルミジャーナ(なす料理) B, トマトのリピエノ(トマトの詰め物)

    第70教室
    内容
    C, アマトリチャーナ
    アマトリチャーナ,ロッサ,ビアンカ
    この2種類の違いを解説
    ラーツィオ州の田舎村
    (アマトリーチェ)
    現地の調理方法を解説する
    第1教室で解説している アマトリチャーナの内容とは違い プロ用のレシピ
    本物を知りたい一般の方は受講が可能


    第71教室
    内容
    C, イカ墨のパスタ(ベネッツィア) F, グリンピースのリゾット

    第72教室
    内容
    D, 生パスタの作り方解説
    第30教室を先に受講することをお薦めします
    D, アルバ風カルボナーラ系ソースのパスタ


    第73教室
    内容
    D, 生パスタの作り方解説
    第30教室を先に受講することをお薦めします
    D, パパリーナ(カルボナーラ系)

    第74教室
    内容
    D, 生パスタの作り方解説
    第30教室を先に受講することをお薦めします
    D, ポルチーノラグーソース

    第75教室
    内容
    D, 生パスタの作り方解説
    第30教室を先に受講することをお薦めします
    D, マニフィコ大公(カルボナーラ系)

    第76教室
    内容
    C, カチャトーラ(猟師風)spaghetti A, 焼き魚の基本解説

    第77教室
    内容
    A, 小エビと挽肉の炒め方 C, ツナのパスタ spaghetti

    第78教室
    内容
    A, メカジキのシチリア風トマト煮込み C, ゴルゴンゾーラとポルチーノ茸のパスタ spaghetti

    第79教室
    内容
    H, ビスコッティ(イタリアのクッキー) F, カカオのリゾット

    第80教室
    内容
    A, レバーの炒め方(ベネッツィア) B, アスパラガスの料理(パルマ、アスティー風)

    第81教室
    内容
    A, マグロとナスの煮込み(サルデェーニャ) H, レモンチェッロのデザート(カンパーニャ)

    第82教室
    内容
    C, イカと鶏肉のパスタ B, リストレット
    トマトの煮詰め方
    トマトペーストを作る

    第83教室
    内容
    C, アーラピアータ(怒りんぼうソース) spaghetti C, アルスーゴ(さっぱりポロネーゼ) spaghetti

    第84教室
    内容
    A...ボローニャ風コトレッタ(カツレツ) A, Pollo al pepe tricolore
    鶏肉の3色コショー仕立て

    第85教室
    内容
    B... 卵のクリームスープ G...ポレンタの無発酵パン

    第86教室
    内容
    B, ナスのラザーニャ B, 赤唐辛子オイルの作り方

    第87教室
    内容
    H... ビスコッティのレーズン入り
    (イタリアのビスケット)

    B... ジャガイモとタマネギのスープ(フリウリ州)


    第88教室
    内容
    A...マグロのコトレッタ(フライ)
    C... サルシッチャ(ソーセージ)のパスタ


    第89教室
    内容
    H...レモンのドルチェ
    (ビアンコマンジャーレ)

    C... ホタテのパスタ


    第90〜95教室は生パスタの講座ですが第30教室を必ず先に受講してください
    生パスタの基本解説は第30教室で行いますのでこの第90〜95教室では基本解説はしていません

    第90教室
    内容
    D. 生パスタの解説

    第90〜95教室は生パスタの講座ですが第30教室を必ず先に受講してください
    生パスタの基本解説は第30教室で行いますのでこの第90〜95教室では基本解説はしていません

    D. Caramelle di lattuga
    キャンディー風の詰め物パスタ

    第91教室
    内容
    D. 生パスタの解説

    第90〜95教室は生パスタの講座ですが第30教室を必ず先に受講してください
    生パスタの基本解説は第30教室で行いますのでこの第90〜95教室では基本解説はしていません

    D. Rombi alla modenese
    ひし形のショートパスタ

    第92教室
    内容
    D. 生パスタの解説

    第90〜95教室は生パスタの講座ですが第30教室を必ず先に受講してください
    生パスタの基本解説は第30教室で行いますのでこの第90〜95教室では基本解説はしていません

    D. Ciaronce' di Moena
    クレープ風の生パスタ

    第93教室
    内容
    D. 生パスタの解説

    第90〜95教室は生パスタの講座ですが第30教室を必ず先に受講してください
    生パスタの基本解説は第30教室で行いますのでこの第90〜95教室では基本解説はしていません

    D. Raviolini fritti di zucca
    かぼちゃ入りのフライ仕立て生パスタ

    第94教室
    内容
    D. 生パスタの解説

    第90〜95教室は生パスタの講座ですが第30教室を必ず先に受講してください
    生パスタの基本解説は第30教室で行いますのでこの第90〜95教室では基本解説はしていません

    D. Ripieni dell Alto Adige
    イタリア版のギョウザ風

    第95教室
    内容
    D. 生パスタの解説

    第90〜95教室は生パスタの講座ですが第30教室を必ず先に受講してください
    生パスタの基本解説は第30教室で行いますのでこの第90〜95教室では基本解説はしていません

    D. Rotolo di pasta alle erbe
    ロールパスタの解説

    技術授業 , 第96〜100教室
    料理をさらに美味しくする調理技術を身につけたり経営に最低必要な知識を習得する授業です

    第96教室は カッフェcaffe' コーヒーについて

    第96教室
    内容
    教室...エスプレッソマシンの取り扱い方
    エスプレッソコーヒーの入れ方を集中学習します

    豆の焙煎方法について学習
    機械が美味しく入れてくれるのでは無いことを学ぶ


    第97教室
    内容
    オリーブオイルについて学習

    乳化の科学的な解説と効率の良い乳化方法

    乳化の方法などを学ぶ
    第22教室をより深く探求して料理技術を向上していきます

    第22教室で乳化の基本解説をしていますので
    できましたら先に第22教室を受講することを薦めます
    またもっと効率よく学習したいなら同日内にて第22教室と第51教室を連続して受講することをお薦めしています

    第98教室
    内容
    パスタの盛り付けを学習

    盛り付けで味まで変わる方法を習得
    スッキリさせたり濃厚にさせたりは盛り付けで変わることを実感します
    味覚より科学的に構図と色彩を学びます

    第99教室
    内容
    レストランやカフェや料理教室などの営業方法 経営に最低必要な知識
    食材の原価計算〜管理までの知識
    これから開業する方から料理教室の講師の方や一般の方でも興味のある方は受講してみてください。

    第100教室
    内容
    ホームページの重要性と必要性 ホームページの基本的な仕組みと作り方を解説

    ピッツァの応用講座

    第101教室
    内容
    E. デザートピッツァの解説
    デザートピッツァの生地作りなどを学習
    第38教室のピッツァの基本とさらに第39〜41教室のどれか1つを受講している方にのみの限定講座です

    第102教室
    内容
    E. ピッツァの解説
    ローマ風ピッツァの生地の作り方を学習
    生地の作り方のみの学習です
    ローマピッツァの伸ばし方は第39教室にて行います

    第38教室のピッツァの基本とさらに第39〜41教室のどれか1つを受講している方にのみの限定講座です

    第103教室
    内容
    E. ピッツァの解説
    揚げピッツァの作り方を学習
    第38教室のピッツァの基本とさらに第39〜41教室のどれか1つを受講している方にのみの限定講座です

    第104教室
    内容
    E. ピッツァの解説
    フォカッチャの作り方を学習
    第38教室のピッツァの基本を受講している方にのみの限定講座です

    第105教室
    内容
    E. 石窯ピッツァの解説
    石窯の中での焼き方教室です
    ピッツァの生地を窯に入れる方法から回転技法〜取り出しまでの学習
    この第105教室のみは
    何度も第38〜41教室を受講した方に限らさせて頂きます
    ある程度の技術がある方にのみ受講が可能です


    106〜140教室の講座内容は準じ記載していきますのでもう暫くお待ちください。


    変動教室 は 生徒さんから講習内容 を募集
    生徒さんが学びたい料理を推薦してください。 期間限定で内容を入れ替えていきます。

    期間限定変動教室は 指定期間中のみの講習 となります
    講習内容により男性講師と女性講師の時があります

    期間限定変動教室 (1) 内容は検討中=準じ記載します




    期間限定変動教室 (2) 内容は検討中=準じ記載します




    期間限定変動教室 (3) 内容は検討中=準じ記載します




    期間限定変動教室 (4) >内容は検討中=準じ記載します





    プロ育成実践教室は 実践的なテクニック の講習となります
    毎月24日限定の教室で4名以上の参加者で開講致します

    プロ育成実践教室 内容を見る
    一般の方〜プロの方まで参加してみて下さい
    メニューの作り方から同時に数種類のソースを作る方法や営業に必要な知識を解説
    これから開業する方や既に開店している方や料理教室の講師など、また一般の方も参加して頂ければレストランの見方が変わるかもしれません。




    プロのコック養成コースと料理研究家コース

    2010年4月の構成変更で上記の "第1教室〜第100教室" 内に編入されました。

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    料理教室の参加は下記の"入会手続"をクリックするか電話 03-3439-1163 にて承ります。


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